【1】 教育
 自分の頃に知ってたらなぁ、と思うが、同年代は同条件である。こうやって人類は世代を超えて進化して行くのだと思う。

自立できる子供に育てる30の教育法 (HappyLifeStyle)
子供は、自分から自立していく。

1.子供は、自分から自立していく。
2.勉強は、学校で学ぶ。感情は、家庭で学ぶ。
3.甘えさせてもいい。ただし、甘やかしてはならない。
4.「難しい」と答えると、子供は自立できない。「簡単」と答えると、子供は自立する。
5.子供は、親の真似をする。自立した親からは、自立さえも真似をする。
6.「痛み」を経験することで、免疫ができる。
7.親が笑うと、子供は安心する。
8.子供の経験を、親が横取りをしない。自分のことは、自分でさせるだけでいい。
9.子供に押し付ける親は、失敗する。子供に任せる親が、慕われる。
10.「子供を理解する親」が、愛される。
11.育て上手な親は、子供と「つかず離れずの距離」を取る。
12.「ダメな子」と言うと、子供がダメになる。「それでいいんだよ」と言うと、成長する。
13.親の口癖は、人生の教訓。
14.働く姿を見せると、子供は自立できる。
15.自分の部屋を持つことで「管理能力」を養うことができる。
16.自立するために必要なのは、親離れより子離れ。
17.子供にあえてお金を持たせることで、金銭感覚を磨かせることができる。
18.「叱る教育」ではなく「褒める教育」をする。
19.聞くは一時の恥。聞かぬは一生の恥。
20.大事な場面での沈黙が、子を育てる。
21.勝ち負けより、全力を出し切ったかどうかが大切。
22.「大丈夫」と言うだけで、子供の可能性は広がっていく。
23.自分のことを教えてくれる一番の先生は、自分だ。
24.学生の仕事は「勉強」だ。
25.子供の長所は、好きなだけやらせるときに、大きくなる。
26.「何になりたいか」より「何がしたいのか」。
27.家族旅行で、親の自立した姿を見せることができる。
28.「自問自答」できる人が、自立する。
29.「かわいい子には、旅をさせよ」
30.泣きたいときには、泣かせてあげよう。泣くことで、子供は強くなる。


である。

 まとめ(自立できる子供に育てる30の教育法)(HappyLifeStyle)もためになった。

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【2】 方法
 こちらも、いろいろなところで話を聞く。

Google創業者や藤井聡太棋士を育んだ「モンテッソーリ・メソッド」って? (ベネッセ教育)

 モンテッソーリの基本は「主体的に学ぶ子ども」と「サポートする大人」という姿勢


モンテッソーリ教育 (ウィキペディア)

モンテッソーリ教育とは (日本モンテッソーリ教育綜合研究所)

である。

 子供だけでないような気にもなってきた。大人になって、社員でも同じに感じた。人類の進化を感じたい。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 新
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 昨年の話であるが書いておかないといけないと思っている。この事例に限らず、世界の最先端の事例を昨年いくつも聞いた。日本人の常識など、世界の非常識になりつつあると感じた。

 中国の実行力、感服である。

中国の次世代スーパー、コスト構造に課題目立つ (日経ビジネス)
リアルとデジタル融合なのに「労働集約型」

 「今後10年、20年で、eコマースという言葉は消え、『新零售』だけになる」
 アリババグループ創業者の馬雲(ジャック・マー)氏は2016年10月、同グループのクラウドサービス企業「阿里雲計算公司」が主催するカンファレンス「杭州・雲栖大会」の講演でこう予言した。
 そして新しい小売り(ニューリテール)を意味するこの「新零售」について、同講演で馬雲氏はこう説明した。
 「オフライン企業はオンラインへ、オンライン企業はオフラインへと歩み寄り、それを近代的物流でつなぎ合わせることで、初めて真の新しい小売りが実現できる」
 つまり、リアルの伝統的小売り店舗とデジタル空間のeコマースを、最先端の物流技術を使って融合させるという次世代の小売りモデルだ。この「新零售」の急先鋒が、アリババが展開するスーパーマーケット「盒馬鮮生(フーマー)」である。


である。

 説明して頂いた方によれば、中国はやってしまうので改善スピードが早い、とのことだった。

 日本なら、大丈夫か確認してから進める。検討の時間がない分、サービスがウダウダだったりするが、実際にやってみているので、ドンドン改善するのである。恐ろしいが、これが現実である。

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【2】 お店
 やっと、日本でも話に出てきている。

amazon goでミライ体験!レジ無しAIコンビニの仕組み、技術と課題 (Orange Operation)

 2018年1月22日にAmazon GOの1号店がアメリカ・シアトルにオープンしました。
 Amazon GOは一言で説明すると、「レジに人がいない無人コンビニ」です。


である。

 すいません、今頃になって知りました。もう時代遅れとしか言いようのない状態である。

 日本だけに目が向かっている。日本人として世界に出なければ。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 旅館
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 昨年末も種々書くことが多く外出の話も出来ていない。久しぶりの外泊である。今までのホテルとはちょっと違うところに泊まった。確かに、ゲストハウスというのが正しいかもしれない。

 旅館は、

亀七旅館 (Booking.com)

である。

 亀戸7丁目にあるので、亀七、ということか。納得である。

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【2】 お店
 ご飯も弾んで食べようと思って、ちょっと高めのところを予約してみた。

炭火焼鳥 亀戸 酉 TORIYA (ぐるなび)

である。旅館は大島駅近くなんだが、お店は亀戸駅近くである。

 行った日は寒くて、とても歩くという感じではなかった。タクシーを使おうと思ったが、大通りに出るまでに凍え死にそうなぐらい寒かった。

 タクシーを呼ぶ習慣がなかったが良くなかった。自宅の近くとは違う事を知る。

 が、良い年末であった。


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【1】 おせち
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 新年恒例で、実家に帰った。もちろん墓参りも行った。昨日の話であるが、また新しい発見をした。今までよくやっていたと思うが、おせちづくりを今年は外注したらしい。

 商品は、

華扇 (快適生活)

であった。

 自分たちで作っていたら、こんなに種類は用意できない。その代わり一つ一つは、少量である。実際に食べたが十分な気になっている。

 親も高齢なので、お金で済むところは済ませても良いように思った。

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【2】 小ネタ
 知らない事ばかりで、新しい人形を見つけた。

泣く子も笑う! ペコペコモンキー! (MonoMax Web)

である。

 ずいぶん昔からあるようなので知っている人も多いと思うが、バナナを取ると、サルがウキウキ騒ぎ出す。バナナは磁石で猿の手にくっつくのだが、どうやって判断しているか気になっている。

 新しい発見が多い実家であった。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 年頭所感

 新年明けましておめでとうございます。年頭にあたり一言ご挨拶を申し上げます。

 昨年もいろいろな出来事がありました。世界での出来事間の関係が深くなりつつあると感じる1年でした。日本世界共に、政治、科学、スポーツ、災害が、大きくニュースで取り上げられました。日本では、フィギュアスケート、テニス、野球と活躍の話があり、アメフトでは不祥事もありました。災害は、西日本豪雨、北海道地震、大型台風がありました。ノーベル賞受賞も世間を騒がせました。世界では、史上初の米朝会談、南北首脳会談、米中貿易摩擦、米国中間選挙が記憶に残っています。英国王子結婚も明るい話題として伝えられました。インドネシアの地震をはじめ、災害も起こってしまいました。

 過去から続く仕組みが変化していく過程を短期間でも確認できる時代になりました。人類の脳が繋がり、多くの人々の間で情報が共有され、議論できるようになっています。結果として、人類としての判断スピードが上がり、1年間という歴史から見ると短い時間でも世界的な変化を確認できるようになっています。世界的な技術革新がすさまじい勢いで進み、個人に求められる能力やスキルが変化しているだけではなく、企業ですら技術革新を怠れば淘汰される時代に突入しています。GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)に代表される時代の流れを早くする多くのサービスが、AI本格活用の結果を出しています。

 世界の流れに遅れないため、当社も現仕組みの更なる確立、進化に向けた新仕組み作りへの取り組み、各部署が専門的機能を発揮する必要がある1年になったと理解しております。当社内に限らず、当社の役割としては、多くの企業のAI活用への人材教育、人的支援、新エンジンの構築・提供を行い、世界的な企業と戦うためのAI体制構築の支援を行うことです。昨年確立提供した、bodaisによる「アンサンブル学習」、「需要予測エンジン」は様々な分野の問題に応用できる技術です。

 当社の基本理念「人類の英知で、より良い未来を」に則り、ミッションとして、
人が人としてより良く生きるために「人間味あふれるAI -Humanizing AI-」を構築提供する、を掲げています。人的支援に限らず、理由のわかるエンジンという人間に優しいAI活用を提案します。人間が行うまでもない簡単な業務、人間が熟練するには時間を要する難しい業務、で人間味を発揮したいと思っています。企業活動におけるAI活用支援の結果として、すべての人に確率UPを届けられる世界を目指します。短期的には2つのことに注力し、社会改革に貢献していきます。

(1)「当てる」に特化したエンジンを提供します。
 企業ごとに悩みは違います。しかし、個社特性による問題に差はあれど、よくよく考えれば解析すべき課題の領域やテーマ、更には用いるべき手法は同じであることが多いのも事実です。これからの時代、企業が努力すべきは、自社独自のデータを集めることであり、活かすために重要なのが、自社サービスへの取り込み方法、現場での活用方法の検討です。決して解析エンジンを独自に開発することではありません。共通の解析を外部パートナーにお願いすることこそ、オープンイノベーションの一環であり、社会的な効率UP、ひいては、自社本業に集中するための賢い選択です。
 当社では、最先端の研究を、最新のエンジンに取り込む努力をし続け、時代を牽引する、世界初の「当てる」エンジンを提供します。「当てる」中でも、確率、数値、時系列と、3つのエンジンに取り組みます。

(2) bodais上で理由のわかるエンジンおよび導入支援を提供します。
 旧来の企業改善は、自社の悩みを理解し、議論を尽くし、時に勘と経験と度胸で進めていました。特定の業務をライフワークとして行える、時代のスピードが遅かった頃は良かったのですが、現代は違います。社会環境が目まぐるしく変化し、それに合わせ業務も変わり、経験者などいない、それに加え、問題が複雑になり、人間には簡単に判断できないのが現実です。
 経験はデータとして企業内に蓄積され、勘の代わりにコンピューターが活躍し、度胸で行っていた判断は、数字を根拠に行うのが、これからの時代の正しい経営です。コンピュータ内での解析を判断に使えるように、理由のわかるエンジンが求められています。
 つまり各企業の悩みを、解析の問題に置き換える能力、その結果を読み解く能力が必要とされます。これこそがデータサイエンティストの仕事の一つです。良いエンジンがあっても、当てはめ方がわからなくては活用も出来ません。その業務を支援することが、当社の2つめの注力事項です。

 当社昨年の努力によって、企業の困りごとを解析の課題に落とすカウンセリングから、各社専用の特注エンジンを構築し、bodaisに搭載し提供する流れが出来ました。また、人的支援が必要な場合に備え、大手企業との連携によるオンサイト解析支援サービスも強化しました。本年は、企業のAI活用段階を判定するアセスメントサービス、エンジン構築後の他業界等への展開も行っています。特に、「アンサンブル学習」は変数が大量にあり、取捨選択が難しい、精度が極端に求められる分野の解析に最適であり、しかも当社エンジンは判断理由も分かるものです。早い展開が社会的な責務と考えております。

 これにより、bodaisを社会インフラとして活用頂くための流れが完成したと思っております。人的支援サービスでの会社安定に加え、更なるbodais普及を通じてお客様満足を促進する結果として、効率良い収益構造構築、売上向上に一層の努力を行います。部署の役割を明確にし、マネージャー各位が自立し責任を持ち、部署ごとの専門性を発揮し、連携により会社全体の業務を有機的に結びつけ、会社が一体となって活動できるようにします。活動の効率化のため組織IQの向上、外部情報を素早く知り、内部に速やかに伝達し、的確な意思決定、をしていきたいと思っております。最後に、マネージャー、スタッフと共に、会社・個人の更なる発展を推進して行きます。

 パートナー企業、株主の方々のご理解、ご支援、ご協力、ご指導をお願い申し上げると共に、本年が皆さま一人ひとりにとって実り多い素晴らしい1年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

2019年1月1日
株式会社アイズファクトリー
代表取締役 大場智康


【2】 各部署目標
 各部署の目標は、社内での発表とします。

2-1.取締役会・執行会全般
 基本理念「人類の英知で、より良い未来を」を認識し、ミッションとして、人が人としてより良く生きるために「人間味あふれるAI -Humanizing AI-」を構築提供する、を掲げます。人的支援に限らず、理由のわかるエンジンという人間に優しいAI活用を提案します。技術を提供する会社から、携わった会社の成功を支援する会社へと改革を継続していきます。また、bodaisも他社共存型プラットフォームへの脱皮を行い、多くのパートナー企業と新たな商品を多数提供していきます。

 人的サービスの提供ではお客様満足を第一に据え、最高のデータマイニングを、高効率で、分かりやすく、使いやすいサービスアプリとして提供し、お客様企業成功の支援をします。
 各業務としては、会社原動力としての(0)売上確保、利益拡大を、人的サービスを軸に据え改善、向上させ、更なるお客様満足への(1)売れる商品作り(bodais)、未来の売上につながる(2)将来への投資(自動進化)、活気あふれる組織のための(3)全員が考える、魅力あふれる組織作り、を重要課題と位置づけ、一致団結し業務に邁進していく所存です。

 組織としては、専門性、守備範囲を明確にし、自己成長、自己改善できる機能を持ちたいと思っています。マネージャーの成長と共に、これから更に増えるであろう新しいスタッフが会社に溶け込みやすい環境、ワーク・ライフ・バランスの取れた業務体系を構築します。目標としている株式公開準備も行います。

【課題/管理項目】
・売上確保、収益拡大
・売れる商品作り(bodais)
・将来への投資(自動進化)
・全員が考える、魅力あふれる組織作り

以上



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2018年【10月31日】 アンサンブル学習でAIトレード
2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 目次
 去年の2017年【12月31日】 ブログから振り返る1年も読み直して、書いている。

 今年は、しゃがむという事で、業務フローや商品戦略を一から見直した年になった。今のメンバーで今出来る事に特化して進めることに主眼を置いた。一から、社内のフローも見直した。

 これで、13年と15日ということになります。

 読み直してみると、世の中での変化が激しくなり様々な新しいサービスや事象が起こりだしている。正に、知識になるブログの記事が増えている。と、昨年と同じコメントだが、今年はそれ以上に知識のブログが増えている。世の中知らないことばかりである。

 具体的に振り返ってみよう。

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◆ 【bodais】 ◆
 アンサンブル学習でのAIトレードが始まった。IoTにありがちな多数のデータ項目からの取捨選択、精度を上げるために弱相関関数を多数使って強相関関数にする技術が確立された。来年はサービス化か。

 成功するまでやればよい。成功するまでやる。

◆ 【isF知の工場へ】 ◆
 この会社本当に強運を持っている。正直、今年もまた神風を体験した。特にAI人材教育とオンサイト支援を、大手企業と連携し始めたのは大きい。

 「人類の英知で、より良い未来を」から派生した「Humaning AI」の足がかりが出来た1年であった。

 来年は、更なる結果が求められる年。当社の成長を占う重要な年である。頑張りたい。

◆ 【人生ブログでの出来事】 ◆
 毎日気になった話題をブログに書いているのだが、話の種類が増えた感じがする。単にブログでの出来事ではなく、知識に関する話がかなり増えている。世の中が複雑化しているとしか思えない。言語は、AIに訳させる時代になり、人間の必要とされる知識が、AI活用に変わりつつあるように感じる。

 来年の新しい1年が楽しみである。

◆ 【エニアグラム的経営論】 ◆
 この項目も話の種類が増えた。科学、技術、ビジネス、世界での出来事とどの分野でも気になる話がドンドン出てくる。

 ちょっとした知識、自分自身の備忘録、興味があるビジネスの話など、読み返して一番勉強になるのは、自分だと思う。書いていた時の記憶が蘇る。

◆ 【DM最強競馬予想】 ◆
 今年は残念ながら、負けだった。ただし、7年間トータルで黒字である。

 これからも、bodaisで皆さんの期待にこたえられるよう頑張りたい。


 1年を振り返って、お世話になった方達への恩返しも含めて、今年安定させた会社を、来年は発展させる必要がある。bodaisを世界に浸透させ、会社は稼ぎ儲け、スタッフへ利益還元、社会への貢献をし続けなければならない。頑張る、努力もしたい。

 来年は、利益拡大の年。大胆かつ緻密に攻めたい。がんばれ、日本!一緒に歩みたい。

【2】 来年へ
 マネージャ各位が責任を果たす経営が必要となっている。専門化が進んだ部署の部長と連携し、経営業にまい進できる1年にしたい。そのための制度も整えつつ、である。

 結果に向かって、ガンガン進める経営手法で、最善を尽くし進めたい。


本当に1年間ありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。

大場智康 拝


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【1】 1年を振り返って
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 いわゆる漢検を運用している、(財)日本漢字能力検定協会が、全国公募で選んだ

2018 年「今年の漢字」第1位は 「災」

 北海道・大阪・島根での地震、西日本豪雨、大型台風到来、記録的猛暑など、日本各地で起きた大規模な自然「災」害により、多くの人が被「災」した。自助共助による防「災」・減「災」意識も高まり、スーパーボランティアの活躍にも注目が集まった。新元号となる来年に向けて、多くの人が「災」害を忘れないと心に刻んだ年。


だったそうである。

 今年もそろそろ終わりである。自分自身で1年を振り返ってみた。2017年【12月30日】 今年の漢字同様、今年の一文字を考えてみた。昨年の予想では、”創”だった。考え直してみると、


で良かったと思う。社内の仕組みを創った1年であった。正直いろいろあった。年初は多くの人に叱咤激励をもらい、6月あたりに向け説明を重ねた。10月には上期黒字となり、成長への一歩を築けた年である。

 自分自身も頑張ったと思うが、今年の業務は決して一人の頑張りでは出来ない規模になっていた。マネージャー、スタッフに心から感謝をしたい。ありがとう。

【2】 来年1年への思い
 今の流れを考えると、来年は次の通り予想をしている。


 仕組みの基礎は出来た。これを、拡充、拡大、拡張、拡散していくタイミングと考える。

 次のステージへ向かう基礎を確固たるものにして結果を出す1年となる。お世話になった人に恩返しが出来るよう、次のステージクリアを来年は目指したい。

 今年も本当にお世話になりました。来年も何卒よろしくお願い申し上げます。


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【1】 翻訳
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 自動翻訳機は、1000兆円産業と言われていたように思っている。実際に自分でも買ってみた。

ポケトーク

である。

 店員さんに聞いてみたが、これが一番売れているらしい。

【2】 通信
 日本語を他の言語に訳すのが、本来の使い方だろう。自分の知っている、ドイツ語、ロシア語、中国語で話をしてみて、日本語になるか確かめてみた。

 かなり正確に話さないと認識してくれない。これは、日本語でも同じである。

 通訳者要らずとは先の話だが、現在の子供たちの未来では、言語を勉強しておいたことがどれほど活きるのか不明である。

 未来に必要な能力は何か?人類のAIとの共存は何か?非常に気になる。


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【1】 競馬の予想だ〜
20160605-jlogo.png

 行けます、行きます、当てて行きます。今期も黒字の香り。焦げぐらい黒にしましょう。

 ということで、今週は、
第35回 ホープフルステークス
である。

 予想は次の通り。 ◎→〇→▲→注→△の順である。番号と馬名称が違っていた場合、番号が正である。

【予想】
◎ [1] ニシノデイジー
○ [2] ブレイキングドーン
▲ [8] アドマイヤジャスタ
注 [11] ヴァンドギャルド
△ [3] キングリスティア
△ [5] サートゥルナーリア

 皆さんで、当てましょうw

【2】 実際の購入
 競馬もビジネス感覚で見ると、投資に対するリターンが重要である。持ち金100Pとした時に、次の通り買うことにする。

【馬連】
[1] − [2]    → 30P
[1] − [3]    → 10P
[1] − [8]    → 30P
[1] − [11]   → 30P


 合計 100P   : 買うことをお勧めしているブログではありません。もちろん、人によっては、「1P = 100円」の人もいれば、「1P = 1万円」の人もいるだろう。

 努力に結果がついてくる。頑張れ〜。頑張ります。当てて見せましょう、データマイニング。

【競馬結果】
[年] [投資総額] [収支結果] [払戻倍率]
2018年 2500P 負け △161P 0.94倍
6年合計 13500P 勝ち +1331P 1.10倍
2012年 2100P 勝ち +43P 1.02倍
2013年 2200P 勝ち +1141P 1.52倍
2014年 2300P 負け △850P 0.63倍
2015年 2300P 勝ち +162P 1.07倍
2016年 2200P 勝ち +790p 1.36倍
2017年 2400P 勝ち +46p 1.02倍
※ 過去の予想は【DM最強競馬予想】を押してご覧下さい。
【旧購入方法】
2006年 96P 負け △96P 0倍
2007年 2200P 負け △2050P 0.07倍
2008年 2300P 負け △1945P 0.15倍
2009年 2300P 負け △1690P 0.27倍
2010年 2200P 負け △1836P 0.17倍
2011年 2500P 負け △1416P 0.43倍


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【1】 多様性
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 日本も多様化している結果だと思う。しかも、リアルタイムで見るなんて時代ではない。これも多様化の一端である。そう考えると、サービスが多民族国家であるアメリカ化しているように感じる。

 記事は

視聴率4%なんの「おっさんずラブ」が示した稼ぎ方 (日刊スポーツ)

 2018年のテレビドラマ界。その目玉となったのが、4月期のテレビ朝日「おっさんずラブ」だ。平均視聴率4%。数字的には失敗作といわれる水準でありながら、感動コメディーがSNSで社会現象化。ツイッターの世界トレンド1位、流行語大賞、映画化決定など、半年たった今も圧倒的な話題性を放っている。低視聴率でも2次展開でバカ売れ。SNS時代のメガヒットを体現している。


である。

 自分の好きなメディアで、自分の時間に合わせて、見たいだけ見る、ということのようである。

【2】 将来
 世界は急速に小さくなっている。というより、世界の差が小さくなっているように感じる。

 当然に、多様性が増しているのだが、どの地域でも多様性が増しつつある。

 情報の伝達スピードも上がり、場所という違いの意味が低下していると思う。


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