【1】 概略
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 記念すべき第1号である。自社ではない他の会社に作ってもらったアプリがbodais上に乗ることになった。各社のアプリが、如何に簡単に構築できるようにするかが、腕の見せ所である。

 アプリは、

Your list is to be the GOLDEN LIST
そのリストをGOLDEN LISTにするアプリ
Golden List (C's Factory)


 お手持ちのリストをGOLDEN LISTにすれば、 ただ電話するだけでコンタクト率と受注率が上がります


である。

 アウトバンドのコールをする際に、スーパーバイザー(SV)の方が、掛ける先を決めるのだが、それを最適化するサービスアプリである。

【2】 IR
 各社IRを出している。有難い話である。頑張ったスタッフにも感謝をしたい。ありがとう。

コールセンター向けデータ解析サービス「COLLABOS GOLDEN LIST powered by bodais」 (コラボス)
データ解析プラットフォーム「bodais」上で、 シーズファクトリーがAIアプリの提供を開始 (アイズファクトリー)

コールセンター向けデータ解析サービス「COLLABOS GOLDEN LIST powered by bodais」 (MarkeZine)


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
2017年【2月15日】 ●●データサイエンティスト基礎講座
2017年【12月21日】 新アプリ on bodais
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【1】 社内
20170215-dpc.jpg

 昨日、インターネットで受けられる講座を開設した。知り合いの会社と連携して構築した。10分程度のカリキュラムを複数、通勤時に学習できるというものである。

データサイエンティスト通勤講座 (bodais)

である。

 なかなか良く出来ている。当社も全員受けてもらおうかと思っている。学習の理解チェックテストもある。出来なかったらどうしようと、ドキドキである。

【2】 カリキュラム

「通勤講座」データサイエンティスト基礎講座カリキュラム

第1回 データサイエンスの入り口
第2回 ビッグデータ活用事例
第3回 ビックデータとは
ワーク1 身の回りのビッグデータ
第4回 データマイニングとは
第5回 データサイエンティストとは
ワーク2 あなたの強みと今後のスキルアップ
第6回 「CRISP-DM」とは
第7回 ビッグデータで何が変わるか
第8回 フェーズ1ビジネスの理解
添削課題1 問題と課題のブレイクダウン
第9回 フェーズ2 データの理解
添削課題2 データの理解
第10回 フェーズ3 データの準備
第11回 フェーズ4 モデルの構築
第12回 フェーズ5 評価
第13回 フェーズ6 展開
第14回 まとめと今後の展開
添削課題3 最終試験


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方

2017年【2月15日】 ●●データサイエンティスト基礎講座
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【1】 商品
20170201-ppic.png

 新しい商品を構築した。構築と言っても、データを引き抜くところを作ると他のサービスで作ったものもが使える。

 なかなか良い仕組みである。

 今回は、Pardot用の商品である。

【2】 IR
 先日IRも出した。

Salesforce Pardotによるナーチャリングを最適化する 「bodais for Pardot」を販売開始 (bodais)

である。

 こういったIRがたくさん出せるようにしたい。

 一番売りは、海外のサイトでも全く同じサービスが提供できることである。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方

2017年【1月26日】 bodais for Marketo @ LaunchPoint
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【1】 公開
20170125-bpic.png

 やっとここまで来たかと言う感じである。アメリカでマルケトのAPI責任者をマルケトのグローバル販売のバイスプレジデント女史に紹介してもらい、現地で会った。それが、2016年【10月6日(現地時間)@カルフォルニア】 5日目である。

 そこから商品を作って公開したのが、2017年【1月17日】 marketo + bodaisである。

 今回は

bodais for Marketo (Marketo LaunchPoint)

である。

 当社のサービスを先方のサイト上で公開する許可が下りた。本国での許可なので、英語である。

【2】 米国
 まずは日本での経験を積み、商品の改善を行いたい。その後、アメリカで宣伝して販売したいと思っている。

 導入は簡単で、IDをPWを入力すれば使えるので、活用方法さえわかればすぐに広まるのではないかと思っている。

 活用方法がわかる、と言うのが曲者で、質問があったら英語で答える必要があると思っている。体制は作ってあるが、たくさん問い合わせがあったらなかなか辛そうである。

 ここが踏ん張りどころ。アメリカ市場は日本市場の約100倍である。


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2017年【1月26日】 bodais for Marketo @ LaunchPoint
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【1】 商品
20170117-mlogo.png

 お陰様で、新たな商品が完成した。しかも、海外ブランドとの連携が出来て嬉しい。

bodais for Marketo (bodais)

である。

 基本、API用の情報を入れてもらえれば、自動解析して、直ぐに使えるサービスである。これなら、海外での販売も出来ると思っている。

【2】 IR
 今回、この商品でIRを出した。

Marketoのスコアリングとシナリオを最適化する 「bodais for Marketo」を販売開始 (bodais)

である。

 日本での販売の目途が立てば、直ぐにアメリカで英語を使って販売予定です。頑張るのみである。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方

2017年【1月14日】 データサイエンティストのブログ
2017年【1月17日】 marketo + bodais
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【1】 スタッフ
20170116-dpic.png

 SEO対策も含め、ブログを書いてもらうことにした。手直しが入っているとはいえ、なかなか良い内容になっている。 

 ブログは、

データサイエンティストのブログ (bodais)

である。

 数名が対応しているのだが、週1で書いていると持ち回りでもそれなりのスピードで回ってくる。頑張ってほしい。

20170116-dspic.png

【2】 内容
 基本、データ解析に関する話題である。この手の解析をする人を、データサイエンティストというのだが、そのプロフィールまで用意されているようである。

プロフィール

性別: MALE
業種: エンジニアリング
場所: 千代田区, 東京都, 日本

である。

 ちょっとキザなようにも見えるがww


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方

2017年【1月14日】 データサイエンティストのブログ
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【1】 訪問
20161204-dpic.jpg

 今日も有難いことに、ヒアリングのチャンスを頂いた。最近はやりのDataLakeをどう作るか?である。実際にサービスとして用意されるはずのAzure DataLakeの説明を聞きに行くことにした。

Data Lake (Microsoft Azure)

である。

 聞いているとかなり便利である。AWSとの差別化も説明された。一番は、CPUは使うときだけの課金、データ容量の課金が高めと言う感じか。

 便利そうな感じがしてる。一度使ってみるか。

【2】 技術
 4人で行ったのだが、技術者的には興味を引くもの満載だったようである。確かに簡単に使えるし、すべてのデータを並列に使えるというのが、一番である。

 実際には、すべてのデータを知っているデータサイエンティストがいて、自分でデータ切り出して使えるとなると一番の効果を発揮しそうである。

 AWSと良いとこどりをするのが良さそうにも感じた。


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2015年【12月28日】 ●競馬をbodaisで儲ける 第2段
2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方

2016年【8月7日】 bodais連携サービス bodais for Sansan
2016年【11月3日】 bodais通信3 優先席
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【1】 団体
20161126-cpic.jpg

 業界にとって必要なものは、国際的に推進されているものである。これとは、別に日本独自のものもあったりして、なかなか厄介である。ただ、関係が付くように整理されているようである。

 団体は、

UN/CEFACT (UNECE)

である。

国連CEFACT関連 (日本貿易関係手続簡易化協会)

も参考にどうぞ。

 早くこれを使いたい。現在必要な機能をガンガンと作り、売上あげて、体力UPが先である。

【2】 標準
 企業の中でも、国際標準に一言言う役員の重要性が増しているようである。そりゃ、規格によっては、自社に半永久的に影響を与えることになる。

 出来るだけ、自分の会社に有利な仕組みにしたいのは、どの会社も同じである。

 まだまだ弱小。出来上がった規格を活用する。


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【1】 連続
20161105-ypic.jpg

 シリーズ化されるとなかなか嬉しいものである。技術的な話とは違うが、書く人の感性が発揮されて楽しいものである。

 日本における譲り合いをどう考えればよいか。自分は譲る気を使うのが嫌なので、優先席には座らない。

 おじいさんになって譲られるとどう思うのか。いろいろ考えが巡るものである。

【2】 本部

【タイトル】 優先席
【作者等】 10月26日頃 C部T氏

【本文】
 通勤中いつも気になるものがある。優先席である。

 妻が妊娠中、通勤時に優先席の目の前に立っていてもほとんど席を譲ってもらった事が無いと言っていた。自分は優先席が空いていても座らないし、普通席に座っていても席を譲ることがあるが、日本ではあまり席を譲るという行為を見ないように思う。

 自分は以前オランダに住んでいたのだが、オランダを含め世界中の殆どの国には優先席は無い。お年寄りや体の不自由な人が乗ってきたら誰かがすぐに席を立つのが当たり前なので全席が優先席なのである。オランダでおばあさんがバスに乗って来て、僕が席を立つのが少し遅かったため、お尻につぶされそうになった事もあった。日本の高齢者と真逆である。

 そもそも優先席はいつからあるのか。
 Wikipediaで調べてみると日本で初めての優先席は全席優先席だったという事がわかった。1970年京阪宇治交通が実施したらしい。
 今のような一部だけの優先席が本格的に導入され始めたのは1973年の敬老の日に国鉄がシルバーシートを導入してからとの事。これを機に一部優先席が全国的に広がったが、1999年以降一部鉄道会社で全席優先席が導入された。しかしこれらの鉄道会社も「座席をゆずってもらえない」との意見が出たことから再度一部優先席に戻した為、現在全席優先席は日本に無い様である。

 日本で席の譲り合いがあまり見られないのは何故なのだろうか。
 皆疲れているのか、余裕がないのか、変に恐縮されるのがいやなのか。色々原因がありそうである。また、常に車内が混雑しているので空いている席がレアアイテム化し、せっかく座れたのに自分の「座る権利」を放棄したくないという考えもあるのかもしれない。
 理由がなんであれ、高齢者やお腹の大きい妊婦さんを立たせて優先席に座っている人の神経を疑ってしまう。

 小池都知事は「満員電車ゼロ」を公約に掲げ、2階建て車両の導入を提案していたが、非現実的だし根本的な解決策になっていない気がする。お年寄りをうやまう、弱者にやさしくするという気持ちをみんなが持てるような社会を取り戻す為に自分ができることは何か。
 自問自答しながら僕は今日も満員電車に揺られて帰る。

出典:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%84%AA%E5%85%88%E5%B8%AD#.E6.AD.B4.E5.8F.B2

画像出典:https://www.keio.co.jp/gallery/manner/01/top01.html


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2016年【8月7日】 bodais連携サービス bodais for Sansan
2016年【11月3日】 bodais通信3 優先席
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【1】 会食
20161105-kpic.jpg

 以前のブログ2016年【9月17日】 新会社設立に書いた通りで、新会社を設立することにした。その会社が今日設立で来た。長かった。

 そして、新しい社長様のお誘いで、

個室居酒屋 番屋 神田駅前店 (ぐるなび)

で会食である。

 先方の会社の役員の方達も参加している。こういった会合は、士気も上がるものである。良い年明けを迎えようという話になった。

 それに加え、すき焼きおいしかった。ご馳走様でした。

【2】 業務
 経営者と言う試練はこれからである。設立が遅くなったのは悪いことばかりではない。当社アプリ構築で、物事の進め方のシュミレーションが出来た。

 売上が上がるスピード、スケジュールに問題は無いのだが、予想外のことが起これば、間に合わない可能性がある。ドキドキである。当社のbodaisプラットフォームへのアプリ第1号となる予定である。

 成功しか考えていないが、成功させなきゃいけないという気持ちもある。頑張ろう。


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2016年【8月7日】 bodais連携サービス bodais for Sansan
2016年【10月11日】 bodais通信2 統計というビジネスツールについて
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