【1】 選択
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 日本も格差が広がってきたので、いろいろな選択肢が出てくるのは仕方ないか。まだまだ日本人は真面目だから、がつがつという感じではないか。それでも、噂になっている人たちの行動を見ていると、お金目当てにも見えなくもない。

 記事は、

「お金と結婚した」ゴールド・ディガー呼ばわりされるセレブたちが起こした事件簿【ピーチズのOM(F)G!】 (elle)
 ー たとえ自分で大金を稼げても結婚相手はお金持ちがいい⁉

お金が大好き!? セレブと結婚した“ゴールドディガー”たち (elle)
 ー 1月24日は、1848年のアメリカの製材所で働いていたひとりの青年が、川底に金の粒を発見した「ゴールドラッシュの日」だそう。この日に絡めてゴールドディガー=お金目当てで結婚した感じがプンプンしてしまうセレブの結婚をご紹介。

である。

 生き方なので、批判というより、選択肢という感じである。幸せになるのは難しい。幸せと感じるのが難しいのかもしれない。

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【2】 過去
 過去のブログを見てみた。2018年【12月4日】 噂話である。

ナイジェリアの大富豪をモノにした「カナダのカーダシアン姉妹」 (courrier)

 段々ややこしい、涙。


 文脈は違うが、参考にどうぞ。

ゴールドディギング (ウィキペディア)

 恋愛ではなく金銭のために他の人と交際することである。日本語の玉の輿に近い概念である。そのような人のことをゴールドディガー(gold digger)という。


ファム・ファタール (ウィキペディア)

 男にとっての「運命の女」(運命的な恋愛の相手、もしくは赤い糸で結ばれた相手)というのが元々の意味であるが、同時に「男を破滅させる魔性の女」のことを指す場合が多い。


けち (ウィキペディア)

 金銭や品物を惜しんで出さないこと、また、そのような人[1]。吝嗇家(りんしょくか)ともいい、「けち」に「吝嗇」の字を当てることもある。また、特に金銭を溜め込むことに執着する人物は「守銭奴(しゅせんど)」と称されることもある。誤った用法であるが、金に執着する人の事を銭ゲバと呼ぶ場合も有る。



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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方