【1】 検査
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 以前のブログ2020年【6月2日】 腸内細菌とサプリで書いた通りである。結果が出た。先日戻ってきた。

100万人の腸内健やかプロジェクト (シンバイオシス・ソリューションズ)

である。

(1)うつ傾向の評価結果 12点(最高60点で16点以上がうつの可能性が高い)
(2)睡眠の評価 6点 (6点以上が睡眠になんらかの問題がある可能性がある)

 その他、数十ページのレポートがあるが、ここでは説明できない。

 腸内細菌のタイプは、p型(プレボテラ型)だそうである。腸内細菌からみた年齢は、実年齢よりやや低いようである。(低いから良いわけではない)

 確かに、睡眠は良くない気がする。会社経営等で自分も知らずにストレスが掛かっている可能性がある。睡眠との関係が、うつの数字が高いのか。

【2】 参考
 知らないことばかりで、ここで調べられた結果を書いておく。

Center for Epidemiologic Studies Depression Scale (wikipedia)
【専門家が解説】CES-D(うつ病自己評価尺度) (元住吉こころみクリニック)

 CES-Dとは、The Center for Epidemiologic Studies Depression Scale の略になります。
 米国国立精神保健研究所(NIMH)により疫学研究用に開発された、一般人におけるうつ病の発見を目的として開発されたテストになります。


Pittsburgh Sleep Quality Index (wikipedia)
睡眠に関するセルフチェック (睡眠医療プラットフォーム)
ピッツバーグ睡眠質問票 (睡眠医療プラットフォーム)


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方