【1】 映画
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 自社コンテンツが欲しいのは、どの会社も一緒である。昔は、大河ドラマはお金に余裕があるNHKしか作れないと聞いたことがある。今は、世界に影響を与えるコンテンツは、個人でも作れる。それだけ、インフラが成熟したのだと思っている。

 記事は、

全世界で話題沸騰中の韓国「イカゲーム」で指摘されるパクリ度 (JBpress)
日本のコンテンツ業界の関係者よ、パクられ放題で悔しくないのか

 韓国の黄東赫(ファン・ドンヒョク)監督が手掛けたネットフリックスのドラマ「イカゲーム」が、80カ国以上で人気ランキング1位を記録する大ヒットを飛ばしている。韓国発のコンテンツとして史上初の快挙だ。
 このドラマは公開と同時に、「『GANTZ(ガンツ)』のパクリだ」「『神様の言うとおり』のパクリだ」と、日本の漫画・映画コンテンツとの類似性があちらこちらで指摘されている問題作である。


である。

 それでも、これだけバズるのだから凄い。もう一回NETFLIXに入ってみようかという気にさせる。

【2】 他
 全裸監督を見たのは、2020年【4月26日】 映画を観るの頃のようである。
 日本もコンテンツを世界用に作っても良いのではないか。




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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方