代表挨拶

【1】 訪問
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 昨日の昼間は散歩だったが、昨日の夜は仕事である。お世話になっている社長の会社に訪問することにした。岩本町から歩くことにしたが、横浜に来た気持ちになってきた。何でか分からなかったが、社長に会って分かった。

 2019年の記事だが、

日本橋人形町周辺に新参者 屋上緑化進む高層ビルでウミネコ増殖 (日本橋経済新聞)

 富沢町で会社を経営する小堺裕一郎さんは「今年4月ぐらいからネコに似た独特の鳴き声が聞こえ始めた。ゴールデンウイーク明けぐらいから昼間でも数羽並んで飛んでいるのを見掛けるようになり、近隣の飲み屋でも話題になっている。日本橋の新しい住民なので温かい目で見守ってあげたい。早朝の目覚まし代わりにちょうどいい」と話す。


である。

 ウミネコの鳴き声がひどく大きい。2019年の頃のゆったりした感覚は、現在の住民にはないのではないか?と思うほど、声が大きいし数が多い。

【2】 街
 人間が増えすぎて、動物たちの住む場所を侵食しているのは良くわかる。きちんと彼らにも住む場所を与えないと、こういう事が起きるのだと思う。

 彼らにとって非常に迷惑だろうし、人間側も気分を害する人が出そうである。

 地球にやさしい生き方を、人類が考える時期なのは良くわかった。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 運営
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 そろそろ、自社の活動も電子化行うタイミングである。業務効率UPは、働き甲斐に関しても重要な様相である。

 記事は、

【2022年最新】eラーニングシステム34選を目的・特徴別に比較 (ITトレンド)

 eラーニングシステム(e-Learning/イーラーニング)とはパソコンやタブレット、スマートフォンを使ってインターネット上で学習できるシステムです。教材の作成や配信を簡単に行え、好きな時間に好きな場所で学習が可能になるため注目されてきました。昨今では在宅勤務やテレワークでも効率的に社内研修が行えることから、導入が急増しています。
 この記事では、最新の人気ランキングやひと目で製品比較ができる比較表などで、製品の特徴から価格までをわかりやすく解説します。製品選びのポイントも紹介しているので、自社に適した製品を選び受講率アップにつなげましょう。


である。

 まずは、会社として方向性を一致さえる、そして、業務上必要な情報はインターネットから取得できると良い。

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【2】 管理
 色々聞けば聞くほど、やっていることが明確にわかる。そこで分かったことをまとめると、結果、労務管理→原価管理→PJ管理、という流れが重要そうである。

労務管理システム比較12選!メリットから必須機能・選び方まで (アスピック)

原価管理システムの比較10選。タイプ別に紹介 (アスピック)

【2022年版】プロジェクト管理システム・ツール おすすめ10選!脱エクセルでスムーズな工程・進捗管理 (NotePM)

 公にもこんなサイトを用意してくれている。

ミラサポplus 中小企業向け補助金・総合支援サイト (経済産業省)

J-Net21 経営課題を解決する羅針盤

 活用したい。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 年頭所感

 新年明けましておめでとうございます。年頭にあたり一言ご挨拶を申し上げます。

 昨年もいろいろな出来事がありました。ただ、多くの出来事を色褪せさせてしまうぐらい、新型コロナの影響は引き続き大きかったと言えるでしょう。日本のみならず世界における社会制度の抜本的な見直し、働き方としても在宅勤務の定常化、飲食店に限らず人のコミュニケーションの変革、数えればきりがありません。
 政治においては、日本もアメリカも新しいトップが選ばれました。政治にも多大な影響を与えていたコロナも、世界の努力により、徐々に影響は減ってきています。スポーツ界への最大の影響だった、1年遅れのオリンピックも開催されました。
 当社にとっては、過去20年分の実績のHPへの公開する仕組みを活用して、オンラインも活用した営業が本格的に開始されました。過去のお客様への再アプローチも含め、年初から仕込んできた関係が花開きました。社内の連携も進み、会社が一丸となり、一層のお客様満足を提供でき始めたと認識しています。

 今年は昨年同様、「自社DX化」を推進することによる、お客様へのDX化支援が本格化する年と思われます。大企業と言えども、全体最適化を行わなければ、未来が描けない状況になると思われます。
 当社も、自社DX化を更に推進します。大企業の本格的DX化推進を支援する一方で、まずは当社に必要なDX機能を活用、推進し効果を確認します。データ解析専用のアプリも改善し、AIシステム開発を支えるプラットフォームとしてもbodaisを進化させます。

 まとめれば、(1)サービサーのマーケティング機能を支援する運営会社としてのbodaisプラットフォームの充実、(2)サービサーとしてより良いDXサービスの提供、(3)メーカーとしてより専門的なアプリ提供、を行っていきます。
 顧客良し、世間良し、社内良しの当社としての三方良しも目指します。併せて、それを支える強固な組織とその成長、社内運営を行っていきます。マネージャー、スタッフ一丸となって、会社・個人の更なる発展を推進します。

 連携/関係会社様、株主様のご理解、ご支援、ご協力、ご指導をお願い申し上げると共に、本年が皆さま一人ひとりにとって実り多い素晴らしい1年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

2022年1月1日
株式会社アイズファクトリー
代表取締役 大場智康


【2】 各部署目標
 各部署の目標を挙げ、業務を推進します。

2-1.取締役会・執行会全般
 顧客ファーストは当然とし、社会貢献、社内満足の3つを目指すDX推進を行います。自社でのDX経験を、社会そして顧客に提供していきます。中小企業向けには「簡単に使えるDX」、大企業向けには「抜本的に改善するDX」を提供します。
 また、会社の業務を3つに分けます。(1)自社で実績を体感する支援をする運営会社としての役割、(2)DXを推進するサービサーとしての役割、(3)より良いアプリを提供するメーカーとしての役割、です。
 組織内の部署としては、専門性・守備範囲としての責任を明確にし、権限の強化と共に自己成長・自己改善できる機能を持ち、各部署のKPIを達成していきます。

【課題/管理項目】
・売上確保、収益拡大(実際にサービスとしてDX提供)
・売れる商品作り(専門機能を持ち合わせたアプリの開発と提供)
・将来への投資(DXプラットフォームとして多数企業の参加)
・全員が考える、魅力あふれる組織作り(人事評価制度の運用と更なる改善)

2-2.AIビジネスコンサルティング部
 データ解析専業会社としての20年以上の経験を、DX化を志向する企業のお役に立てるよう努めて参ります。
 お客様がこれまで蓄積してきたデータの活用を、企業の課題解決策となるようご提案するとともに、データ活用の好循環の仕組みづくりのお手伝いをさせていただきます。

【課題/管理項目】
・売上計画達成
・新たなお客様との取引獲得
・お客様の経営課題に資する提案活動強化

2-3.データサイエンス部
 人材教育・データ解析・技術研究を通じて、お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援します。
 データサイエンス部は、人材教育、データ解析、技術研究のソリューションを提供します。プロジェクトで成果を上げて真の顧客満足を達成すること、プロジェクトで得られた経験・成果をプロトタイプとして横展開すること、データサイエンスの技術情報を社外・社内・顧客へ展開すること、を行います。

【課題/管理項目】
・真の顧客満足を最大化するプロジェクト推進
・プロジェクトから商品/プロトの構築、改善
・ナレッジ等の社内・社外・顧客への発信

2-4.プロダクト開発&システムソリューション部
 システム開発・bodaisを通じて、お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援します。
 プロダクト開発&システムソリューション部は、システム開発、bodaisのソリューションを提供します。DWH構築やbodaisコネクト統合ソリューション等を通じてAIの仕組みを運用に繋げます。bodaisホームページとbodaisプラットフォーム、bodaisアプリを開発・提供します。

【課題/管理項目】
・データサイエンス部と連携したシステムソリューションの提供
・bodaisホームページ/プラットフォーム/アプリの開発、改善
・保守運用、社内情報システムの標準化

2-5.業務支援部
 全社統制を導入すべく統制環境を整備していきます。取り組みはDX化の一例として顧客にも提供できるようにします。売上確度の確認、コスト削減への努力を一層進めます。
 将来の事業変化に対応すべき体制及び仕組みの整備も準備でき、人事・労務・総務・財務・会計を担当している業務支援部としては、経営と現場を強力にサポートしていく所存です。

【課題/管理項目】
・会社としての情報管理体制と社内の情報共有化体制の構築
・人材教育制度及び人事評価制度のさらなる整備
・金融商品取引法に基づく内部統制体制の構築
・金融商品取引法に基づく決算プロセスの構築

以上


□振返一覧
【2022年1月1日】 年頭所感
【2021年1月1日】 年頭所感
【2020年1月1日】 年頭所感
【2019年1月1日】 年頭所感
【2018年1月1日】 年頭所感
【2017年1月1日】 年頭所感
【2016年1月1日】 年頭所感
【2015年1月1日】 年頭所感
【2014年1月1日】 年頭所感
【2013年1月1日】 年頭所感
【2012年1月1日】 年頭所感
【2011年1月1日】 年頭所感
【2010年1月1日】 年頭所感
【2009年1月1日】 年頭所感
【2008年1月1日】 年頭所感
【2007年1月1日】 年頭所感
【2006年1月1日】 グループ運営

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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 目次
 過去のブログも振返っている。本当に企業は人であることを知る。更なる課題に直面し、会社は強くなっていく。ボードメンバーが踏ん張るとここまで会社は変わるのだろうか。

 これで、16年と15日ということになります。

 コロナの影響もあったが、会社の仕組みとして資料作りに専念できたのは大きかった。売上だけではなく、コストにも完全にメスが入った。マネージャーの正業は仕事の仕組み作りだと感じさせる1年であった。

 具体的に振り返ってみよう。

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◆ 【bodais】 ◆
 正に新しいコンテンツがたくさん書かれているのがうれしい。かなりbodiasのHPは進化している。20年分の蓄積を放出している。昨年宣言していた、新しいbodaisを紹介出来はじめていると思う。

 成功するまでやればよい。成功するまでやる。

◆ 【isF知の工場へ】 ◆
 この会社本当に強運を持っている。正直、昨年に続き今年もまた神風を体験した。日々の努力の結果だと真摯に受け止めたい。仕組み作りの1年間だったといっても問題ないだろう。

 確実に未来を見据えられるようになっていると確信している。来年は、当社の結果出す重要な年である。そして、結果が出ることを確信している。今まで以上の手ごたえである。

◆ 【人生ブログでの出来事】 ◆
 いろいろ人生の経験を積んでいるが、知識として認識することが多い。このタグはあまり使わないなぁ。見直しが必要か。それでも、飲み物はガラガラと変わった。今は飲み物もスリムに、全廃止した。

 出来事しては、来年も楽しみである。

◆ 【エニアグラム的経営論】 ◆
 ブログを書く時間、勉強をさせてもらえる時間に感謝している。必要なことはブログにUPしておくと、忘れない、もしくは、簡単に見直せるということを実感した1年でもある。

 本当に世の中知らないことばかりである。しかもドンドン新しいことが起こっていく。日々精進である。

◆ 【DM最強競馬予想】 ◆
 今年は数年ぶりに負けた…。10年間トータルで真っ黒である。

 これからも、bodaisで皆さんの期待にこたえられるよう頑張りたい。来年はもっと勝ちそうな雰囲気である。


 1年を振り返って思うことは、今までとは違う質の成長が出来たと思っている。多くは、書面として仕組みが出来上がった。ずいぶん今まで体験をためてきたが、一挙に外に出せる時期が来た。今までの経験を簡単DXとしてのbodaisとして、世の中に問うてみたい。

 来年は、仕組みを世間に展開する一年である。大胆かつ緻密に攻めたい。がんばれ、日本!一緒に歩みたい。

□振返一覧
2021年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2020年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2019年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2018年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2017年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2016年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2015年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2014年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2013年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2012年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2011年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2010年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2009年【12月31日】 ブログから振り返る1年
2008年【12月31日】 ブログ目次から振り返る1年
2007年【12月31日】 ブログ目次から振り返る1年
2005年【12月31日】 今年そして来年

【2】 来年へ
 役員だけではない、部署のマネージャーの成長を感じられる1年であった。少々急ピッチだったかもしれないが、かなり地力がついてきた。

 今年こそは本物であったのは間違いない。本当に来年は楽しみで、成長の1年になると確信している。

本当に1年間ありがとうございました。来年もよろしくお願い致します。

大場智康 拝




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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 発表
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 今年の漢字が発表された。

2021年「今年の漢字」 (日本漢字能力検定協会)

 公益財団法人 日本漢字能力検定協会(本部:京都市東山区/代表理事:山崎 信夫)は、皆様に漢字の奥深さと意義を再認識していただくための活動の一環として、毎年年末に今年一年の世相を表す漢字一字とその理由を全国から募集し、最も応募数の多かった漢字を、京都・清水寺の森清範貫主の揮毫により発表し、奉納の儀式を行っていただいています。
 本年も、11 月 1 日(月)から 12 月 6 日(月)までの期間、2021 年の世相を表す漢字一字とその理由を全国から募集した結果、223,773 票(※昨年 2020 年は 208,025 票)の応募をいただき、「金」が 10,422 票(4.66%)を集めて、2016 年以来 5 年ぶり 4 度目の第 1 位となりました。2 位には僅差で「輪」が続き、トップ 20 には、昨年同様コロナ禍を象徴する漢字がランクインした一方で、「楽」「希」「明」といった明るいイメージを持つ漢字が上位に並びました。(詳細は 2 ページ目に記載)。


だったそうである。

 今年もそろそろ終わりである。自分自身で1年を振り返ってみた。昨年の予想は、”発”であった。結果


だと思う。仕組みをきちんと動かし、当社の礎になる体制が出来上がった1年だったと思う。

 各部署が自律的に動けるようになってきた。改善の仕組みに加え、戦略的な議論も共通の方向性を見据えつつ、進んでいる。マネージャー、スタッフに心の底から感謝をしたい。ありがとう。

【2】 来年1年への思い
 今の流れを考えると、来年は次の通り予想をしている。

 (漢字ペディア)

 準備は整った。第2創業期といういうべき、心新たな出発の1年になると確信している。足元を固めつつ、アグレッシブに攻めたい。

 今年も残りわずか。1日1日を大切に過ごしたい。


□漢字一覧
ブログタイトル、前年時の予想漢字、今年の振返り漢字、来年の予想漢字
2021年【12月24日】 今年の漢字、来年の漢字 発、礎、攻
2020年【12月15日】 今年の漢字、来年の漢字 建、建、発
2019年【12月17日】 今年の漢字 拡、拡、建
2018年【12月30日】 今年の漢字1字 創、創、拡
2017年【12月30日】 今年の漢字1字 売、売、創
2016年【12月30日】 今年の漢字 突、変、売
2015年【12月30日】 今年の漢字 凌、排、突
2014年【12月30日】 今年の漢字 果、蒔、凌
2013年【12月29日】 今年の漢字 実、改、果
2012年【12月24日】 今年の一字 昇、昇、実
2011年【12月29日】 今年の一字 跳、跳、昇
2010年【12月30日】 今年の一字 次、序、跳
2009年【12月30日】 今年の一字 始、始、次
2008年【12月23日】 今年の一文字 広、礎、始
2007年【12月16日】 今年の一文字 育、育、広
2006年【12月31日】 今年の一文字 無し、整、育


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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【1】 結果
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 セコムの社員もやっちゃうんですね、という話ではない。「セコム”が”捕まる」ではない。

 記事は、

セコム元社員を再逮捕 別の顧客宅でも窃盗容疑 (朝日新聞)

 警備会社「セコム」の社員が警備で出動した顧客宅から貴金属品を盗んだ疑いで逮捕された事件で、兵庫県警は25日、別の顧客宅でも高級腕時計を盗んだとして坂上直希容疑者(24)=1日付で懲戒解雇、窃盗罪で起訴=を窃盗容疑などで再逮捕し、発表した。


です。セコムもやっちゃってますね。

 仕事終わるまで帰らないので、会社で一番最後まで残ってしまうことが良くある。スタッフは気を使って、大場の居室以外の電気戸締りを行って帰ってくれている。

 昨日も最後になったのだが、突然電気が消えた。まさかと思って、トイレに行く途中に、玄関をみたらセコムロックが掛かっているではないか。慌てて解除して、また仕事をしていた。

 チーンというわけで、セコムが来てしまった。つまり「セコム”に”捕まった」形になってしまった。当然と言えば当然で、名刺を出しても疑り深い。解放されるまでに結構時間掛かってしまった。

 セコム頑張っているという話と、金曜日の夜だというのにちょっと残念な話であった。

【2】 空耳
 どうも、セコムと聞くとアコムを思い出していまう。不謹慎な、空耳をお許しいただきたい。

「セコムしてますか?」 → 「アコムしてますか?」
「はじめてのアコム」 → 「はじめてのセコム」

 音楽付きで歌ってみると、妙にしっくり来てしまう…。







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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
2021年【3月30日】 各国の言語で、事業概略の説明
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【1】 会合
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 会議があるので、外食も出来ないで、お弁当をお願いすることにした。確か、以前に食べた弁当が大盛だと思って探した。結構見つけられないものですね。

 やっと見つけました。

レストラン KEN

である。

 今日のメンバーは、がっつり食べるので、これぐらいでもOKだろう。ちなみに、画像はネット限定Bランチである。

【2】 過去
 過去のブログを見たが、いろいろ修正することがあった。まぁ、仕方ないか。

 やっと見つけた過去のブログは次の通りである。

・2018年【8月30日】 昨日昼にアナログゲーム
 多分最後に食べたのはこの日である。

・2014年【4月21日】 デリバリーで昼食
 この日も食べたのだろう。多分一番最初に食べた日だと思う。

 高級店、と言っているところから、量があるにしても高い弁当は初めてということか。たまには、過去を紐解くのも楽しい。


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2021年【3月6日】 一木会、bodaisで外国人国際交流会
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【1】 以前
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 一度会っておいた方が良いとご紹介を受け、2015年【11月17日】 先見の明あたりで、一度お会いさせて頂いている。流石に、昼間の会合で、ご飯はご一緒していない。

 記事は、

谷脇総務審議官を更迭 東北新社、NTTから接待―武田総務相 (JIJI.com)

 武田良太総務相は8日、放送関連会社「東北新社」やNTTの澤田純社長ら利害関係者から繰り返し接待を受けていたとして、事務方ナンバー2の谷脇康彦総務審議官を同日付で官房付に異動させたと発表した。事実上の更迭とみられる。武田氏は記者会見で「責任のあるポストの人間が行政に対する信頼を失墜させる行為に至ったことは看過できない」と述べた。


である。

 日本の未来を語ってもらう優秀な官僚の方たちがたたかれてしまうと、官僚は魅力のない仕事になってしまうのではないか。大場の時代に官僚になった友人は、信頼できる奴が多かった。

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【2】 雰囲気
 お会いした時は、ざっくばらんに種々議論をさせて頂いた。非常に勉強になったのを覚えている。特に、個人情報保護法など、日本のIT産業の足かせをどうやって改善していくかという、正に日本の未来を語ってくれた。

総務省 谷脇総務審議官を事実上更迭 NTT社長らとも会食で (NHK)

 衛星放送関連会社からの接待問題で懲戒処分を受けた総務省の谷脇総務審議官について、武田総務大臣は、総務省の調査でNTTの社長らとも会食していた事実が確認され、国家公務員の倫理規程に違反した可能性が高いとして、大臣官房付に異動させたと発表しました。事実上の更迭とみられます。


 一言、残念である。日本が良くなるのにどうするか、気になっている。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
2021年【3月6日】 一木会、bodaisで外国人国際交流会
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【1】 効率
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 他社の自動つぶやきサービスを使ってみることにした。

 記事は、

さまざまなサービスが連携できる「IFTTT(イフト)」の使い方 (@IT)

 こうしたWebサービスを連携させる「IFTTT(イフト:IF This Then That)」というサービスを利用すれば、あるWebサービスと別のWebサービスを簡単に連携させて、新しいサービスにすることができる。プログラミングは不要で、すでにIFTTTで提供されている既存の連携サービス(IFTTTでは「レシピ」と呼ぶ)を使えば、アクセス許可やフィルターの条件などを記述するだけで済む。


である。

 今回は、ブログがUPされたら勝手に感知して、つぶやいてもらう設定にした。自動化、なかなか楽しい。

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【2】 実物
 実際につぶやいてくれるツイッターは、次のとおりである。

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 世の中、ドンドン便利になっていく。追いつくだけで精いっぱいである。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
2021年【2月16日】 自動つぶやき機能、twitter
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【1】 年頭所感

 新年明けましておめでとうございます。年頭にあたり一言ご挨拶を申し上げます。

 昨年もいろいろな出来事がありました。ただ、多くの出来事を色褪せさせてしまうぐらい新型コロナの影響は大きかったと言えるでしょう。日本のみならず世界における社会制度の抜本的な見直し、働き方としても在宅勤務の定常化、飲食店に限らず人のコミュニケーションの変革、数えればきりがありません。
 政治においては、日本もアメリカも新しいトップが選ばれました。その選挙またその後の運営にコロナ対策の成否が大きな影響を与えています。スポーツ界への最大の影響は、オリンピックの延期でしょう。また、記憶に残る、記録に残る方々の多くの死も経験しました。
 当社にとっては、外向けの営業が本格的にできない反面、内部の仕組みの抜本的な改善が行われました。過去20年分の実績のHPへの公開、培ってきた技術のHP上での活用が行えるところまで来ました。また、社内の人事制度改革も一定以上の成果を出し、更なる改善が行われました。

 今年は昨年同様、「自社DX化」を推進することによる、他社DX化支援が本格化する年と思われます。大企業と言えども、全体最適化を行わなければ、未来が描けない状況になると思われます。
 当社も、自社DX化を更に推進します。大企業が本格的にDX化を目指すのを支援する一方で、簡単に使えるDXを中小企業にも提供していきます。大企業へのDX化を支援するサービサーとしての一面に加え、アプリで簡単にDXを推進出来るサービスも開始します。専門性を有するアプリを簡単に開発できるだけではなく、開発を支えるプラットフォームとしてもbodaisを進化させます。

 まとめれば、(1)運営会社としてのbodaisプラットフォームの充実、(2)サービサーとしてより良いDXサービスの提供、(3)メーカーとしてより専門的なアプリ提供、を行っていきます。
 顧客良し、世間良し、社内良しの当社としての三方良しも目指します。併せて、それを支える強固な組織とその成長、社内運営を行っていきます。マネージャー、スタッフ一丸となって、会社・個人の更なる発展を推進します。

 連携/関係会社様、株主様のご理解、ご支援、ご協力、ご指導をお願い申し上げると共に、本年が皆さま一人ひとりにとって実り多い素晴らしい1年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

2021年1月1日
株式会社アイズファクトリー
代表取締役 大場智康


【2】 各部署目標
 各部署の目標を挙げ、業務を推進します。

2-1.取締役会・執行会全般
 顧客ファーストは当然とし、社会貢献、社内満足の3つを目指すDX推進を行います。自社でのDX経験を、社会そして顧客に提供していきます。中小企業向けには「簡単に使えるDX」、大企業向けには「抜本的に行うDX」を提供します。
 また、会社の業務を3つに分けます。(1)決裁プラットフォーマーとしての運営会社としての役割、(2)DXを推進するサービサーとしての役割、(3)より良いアプリを提供するメーカーとしての役割、です。
 組織内の部署としては、専門性・守備範囲としての責任を明確にし、権限の強化と共に自己成長・自己改善できる機能を持ち、各部署のKPIを達成していきます。

【課題/管理項目】
・売上確保、収益拡大(実際にサービスとしてDX提供)
・売れる商品作り(専門機能を持ち合わせたアプリの開発と提供)
・将来への投資(DXプラットフォームとして多数企業の参加)
・全員が考える、魅力あふれる組織作り(人事評価制度の運用と更なる改善)

2-2.AIビジネスコンサルティング部
 顧客企業をはじめとして当社に関わる方の満足を最大化するため社内外のDX化を推進していきます。
 AIビジネスコンサルティング部は、お客様の課題解決に向けた提案活動を行います。20年の経験で積み上げたノウハウを基にお客様の課題の解決策をご提案するとともに、中長期事業計画におけるビジネスのDX化についてご支援させていただきます。

【課題/管理項目】
・売上計画達成
・ホームページの充実、動画による商品説明等オンラインからのリード獲得増強
・お取引の拡充、発展のための提案活動強化

2-3.データサイエンス部
 人材教育・データ解析・技術研究で、お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援します。
 データサイエンス部は、人材教育、データ解析、技術研究のソリューションを提供します。プロジェクトで成果を上げてお客様にご満足いただくこと、プロジェクト完了後にはプロトタイプとして横展開すること、そこで得られた経験・ナレッジ等を蓄積して社外・社内・顧客へ展開します。

【課題/管理項目】
・顧客満足度向上のためのプロジェクト推進の標準化
・プロジェクトからプロトタイプへの流れの強化
・ナレッジ等の社内・社外・顧客への発信

2-4.プロダクト開発&システムソリューション部
 システム開発・bodaisで、お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援します。
 プロダクト開発&システムソリューション部は、システム開発、bodaisのソリューションを提供します。DWH構築やbodaisコネクト等を通じてデータサイエンス部で実施したプロジェクトを運用に繋げます。DX総合支援サイトの基盤となる、bodaisホームページとbodaisプラットフォーム、bodaisアプリを提供します。

【課題/管理項目】
・DXの仕組みづくりとしてのシステムソリューションの提供
・プロジェクトからデモへの流れの強化
・bodaisプラットフォーム/アプリ開発、保守運用の標準化

2-5.業務支援部
 全社統制を導入すべく統制環境を整備していきます。取り組みはDX化の一例として顧客にも提供できるようにします。
 昨年は、主に人材育成の仕組みと公平な人事評価制度の構築を行いました。予実管理制度については一定程度の改善が見られ、計画の実効をサポートすることができました。また、将来の事業変化に対応すべき体制及び仕組みの整備も準備でき、人事・労務・総務・財務・会計を担当している業務支援部としては、経営と現場を強力にサポートしていく所存です。

【課題/管理項目】
・会社としての情報管理体制と社内の情報共有化体制の構築
・人材教育制度及び人事評価制度のさらなる整備
・金融商品取引法に基づく内部統制体制の構築
・金融商品取引法に基づく決算プロセスの構築

以上


□振返一覧
【2021年1月1日】 年頭所感
【2020年1月1日】 年頭所感
【2019年1月1日】 年頭所感
【2018年1月1日】 年頭所感
【2017年1月1日】 年頭所感
【2016年1月1日】 年頭所感
【2015年1月1日】 年頭所感
【2014年1月1日】 年頭所感
【2013年1月1日】 年頭所感
【2012年1月1日】 年頭所感
【2011年1月1日】 年頭所感
【2010年1月1日】 年頭所感
【2009年1月1日】 年頭所感
【2008年1月1日】 年頭所感
【2007年1月1日】 年頭所感
【2006年1月1日】 グループ運営

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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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