【1】 感動
null

 夜に行われるのは仕方ないのだが、仕事しながら見てしまった。見すぎないようにしているが、遅くまで見てしまった。
 が、非常に感動的だった。経営という観点からも勉強になった。

 記事は、

【ドーハ世界選手権】デイリーハイライト(Day10) (JAAF)

 日本勢は、昨日の予選ですべて競技を終えていたため、残念ながら最終日の出場はありませんでしたが、昨日、決勝が行われた男子4×100mRの表彰式が競技開始に先駆けて行われ、優勝したアメリカ、2位のイギリスとともに、37秒43のアジア新記録(日本新記録)を樹立して3位となった日本チームの4選手に、メダルが授与されました。


である。

 日本は常連国になりつつある。個人のスピードだけではない、個人間のバトンの受け渡し等でアドバンテージがあるのは日本らしくて良い。勝つためには、個人のスピードも上げる必要がある。頑張れニッポン。

【2】 スポーツ
 技術の国だったと思っているが、スポーツが目立つようになってきた気がする。優秀な高校もスポーツで有名になりだすと、学業のレベルが下がることがある。

 日本はそうなっていないのか?

 文武両道、我々の高校の校訓でもある。実際は、「尚文昌武」という。


null

★ 菩提心 + ダイス(確率制御)→ ボダイス


★ 一読1クリックで、応援お願いします → null ←

null ◆◆ 注意書き ◆◆  ←必ずお読み下さい。

2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
この記事についてつぶやく