【1】 作成
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 このコロナ疲れの中、自宅にいる時の娯楽は映画という事になる。正直、自分にとって映画は娯楽ではなく、社会を知るためのツールである。また、どこにいても仕事が出来てしまうので、娯楽の時間が多いとは考えていない。

 当社のランディングページを作成しようと思っている。あたまをクリエイティブにする必要がある。気になっている映画を片端から観ることにする。

 まずは、

カメラを止めるな!

カメラを止めるな! (ウィキペディア)

 2017年製作、公開の日本映画。監督&俳優養成スクール・ENBUゼミナールの《シネマプロジェクト》第7弾作品。監督・上田慎一郎にとっては初の劇場長編作品。全編96分。


である。

 2012年【11月4日】 映画を買ってみたにも書いたが、パルプフィクションに近い感覚を得ている。

 映画を観ると言っても、簡単な映画なら仕事しながら耳で聞いて画面をちらっと見るので十分である。難しくなったら真剣に観ないととわからなくなる。

【2】 次
 過去のブログ2020年【1月29日】 東工大OBと飲みで紹介された

亜人 (漫画) (ウィキペディア)

 桜井画門による日本の漫画作品。『good!アフタヌーン』(講談社)にて、23号(2012年7月6日発売)から連載中。単行本1巻には原作者として「三浦追儺」の名前があったが、2巻から(第5話以降)は全て桜井が担当している。
 2015年に劇場3部作としてアニメ化され、翌2016年にかけて3部上映。2016年にはテレビアニメが分割2クールにて全26話放送。2017年には実写映画が公開。


を観た。説明を聞いた通りの映画であった。埼玉県人として、

翔んで埼玉 (ウィキペディア)

 魔夜峰央による日本の漫画作品。『花とゆめ』(白泉社)1982年(昭和57年)冬の別冊および、1983年(昭和58年)春の別冊・夏の別冊に3回に分けて連載された。
 2019年(平成31年)2月22日に実写映画版が公開。


も観なきゃいけない。

 確かに埼玉で思いつくことが、ふんだんに盛り込まれている。共感できる部分があるのも事実である。

 2020年【4月15日】 勧められてアニメで書いたhuluに加え

Netflix

も導入してみた。何が違うのか、楽しみである。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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