【1】 国
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 知り合いの会社が高田馬場にあるので、よく高田馬場に行っていた。最近もたまに、喫茶店で仕事をする。たまの土曜日は色々見ることにしている。当然に運動不足になるので、歩く。新宿方面に1時間は歩く。新大久保や大久保を通ることが多い。

 記事は、

「向こうはタイ人。そこを曲がると福建の女」新大久保に多様な人種の外国人が集まる理由とは (文春オンライン)
『ルポ新大久保 移民最前線都市を歩く』より #1

 韓国アイドル・コスメ・飲食店を中心に、中国語の看板やタイ・ベトナム料理店、イスラム横丁などが軒を連ね、多種多様な人種が暮らす新大久保という街。新宿からほど近い都心部になぜこれほど多くの外国人が集うようになったのか。


「街が韓国人に乗っ取られる」新大久保住民が抱えてきた外国人との近隣トラブルの歴史 (文春オンライン)
『ルポ新大久保 移民最前線都市を歩く』より #2

 さまざまな国から集まった人が暮らしている新大久保。文化・生活習慣が異なる人たちが一つの街で暮らしているだけに、何らかの近隣トラブルが起こることは想像に難くない。しかし、新宿区では居住外国人が増加しているにもかかわらず、トラブルを経験した日本人の割合は逆に減っているのだという。


である。

 通っただけで感じるので、実際にお店とかに通っていたら、かなり感じるのだろう。日本で成功する一つのきっかけは、外国人や外国だと思っている。

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【2】 他
 いろいろ辛い思いをしている外国の人たちとどう向き合っていくのか。日本としてどう支援していくのか。

「“逃亡実習生”の駆け込み寺」に年越し密着1泊2日……“困窮ベトナム人”が暮らす埼玉・大恩寺の生活とは? (文春オンライン)

 埼玉県本庄市の大恩寺は「ベトナム人の駆け込み寺」と呼ばれている。不当な搾取や暴力に耐えかねて逃げ出した実習生や、コロナ禍で生活苦に陥った留学生などが、40人以上も集団生活を送っているのだ。そんな大恩寺ではどんな年越しを過ごすのか、大晦日から元旦にかけて、彼ら困窮ベトナム人と寝食をともにしてみた。


 世界の中の日本である。日本の責務も果たせるように頑張りたい。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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