【1】 プレミア
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 時代の流れには逆らえない。招待をしてもらって、参加することにした。いや〜確かにMixiの頃を思い出す。確か38万番代だったのだが、その前から招待してくれとかなりせっつかれていた。実際はその人の方が先にMixiに入り、大場がその後だった。

 記事は、

中毒者が続出の「クラブハウス」に潜む大問題 (東洋経済)
ユーザーが爆発的に伸びる一方で懸念点も

 「耳を支配するアプリ」がなぜこれほど短期間に広がったのか。最もよく聞くのが、既存ユーザーに招待されないとアプリを使うことができず、ユーザーに最初に割り当てられる招待枠が2枠しかないことで、プレミアム感が出たという分析だ。
 招待制、会員制というと日本発のSNS「mixi(ミクシィ)」を思い出す人も多いだろう。同サービスは2004年3月に正式に始まり、9月16日にユーザー数が10万人、2005年4月3日に50万人を超えた。mixiの勢いもすごかったが、伊藤社長の試算では、mixiが1年かけて獲得した50万ユーザーを、Clubhouseはわずか10日余りでかっさらったことになる。


である。参加できなければ、仲間はずれ感を感じる人も多いだろう。

 当社のシステムも招待制にしようと思っていたのだが、なんか真似しているようにも感じてしまうが、仕方ないか。

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【2】 アプリ
 結局、同年代の友人からは、ゼンゼン誘われなかった。

Clubhouse (apple stores)

 うーむ、やはり時代に取り残されているのではないか、と心配になってくる。

 若者の新しい情報が必要である。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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