【1】 野菜
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 正直、マジで暑い。最近は、クーラーも自ら強くすることもなく、緩やかにかかっている中で過ごしている。どうしても暑ければクーラーもつけるが、自然を楽しんでいる。が!!暑いので、熱中症にならないように、水も飲むしクーラーもつけなければならないのも分かっている。それでも、気になるのは自分の事より、社会の事である。

 記事は、

夏野菜ピンチ?早すぎる梅雨明け、猛暑 農家「生育弱まる」 (毎日新聞)

 関東甲信や近畿、九州北部など各地で1951年の統計開始以来、最も早い梅雨明けが発表されるなど、全国的に厳しい暑さとなっている。農地で水不足となったり高温が続いたりすれば、野菜の生育に影響を及ぼし、価格が上昇する可能性もある。


である。

 野菜も水が欲しいだろう。てるてる坊主も最近は逆に飾られるようである。降るべき時に降ってもらっていることに感謝するのが、自然との接し方だと思っている。

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【2】 動物
 こちらも暑いだろう。ペットにもサマーカットがあるのか。それにしても、これは奇妙に見える。首がもげそうである。体毛なのだろうから重くないのは分かっているのだが、不安定に感じるのは自分だけだろうか。

【猛暑到来】ペットのサマーカットにご用心? (Yahoo!Japanニュース)

 6月に、市川市動植物園(千葉県市川市)で涼しげに毛刈りが行われたアルパカの姿が「かわいい」と話題になっています。同園がTwitterで公開されている毛刈りされたアルパカの写真に人気が集まっています。
 アルパカは南米のアンデス山脈の高所に生息する動物のため、日本の暑さに弱く、夏場に入る前に毛刈りをしないと熱中症にかかってしまうリスクがあるので、年に1回、毛刈りをすることにしているそうです。


 本来はあるものをなくするので、涼しくなるのは分かるが、紫外線対策など考えるべきことも増えるようである。体を守っていることでもあり、存在しているのだろう。自然と共存していくのは難しい。


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2014年【8月28日】 ●トランプ2組ゲーム「レットラー」の正しい遊び方
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